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☆これからの高齢者には、安全対策、防音対策、断熱対策を兼ね備えた床対策が必要です。
リソー+APSS設計の「人に優しい安全・防音床工事」は子供や高齢者、ペットも含め、重量衝撃音LHの足音対策としては抜群に効果のある床の工事方法です。多少高いと思うかも知れませんが、効果を実感すれば、満足されます。
☆下の階の方が上の階の方へ、リソー+APSS設計の防音工事をプレゼントされたこともあるほど、防音効果が実感できるのが、リソー+APSS設計の「人に優しい安全・防音床工事」です。 二世帯住宅、二階建住宅、三階建住宅、ペットの床の防音対策に実績が違います。
☆軽量衝撃音LL対策の一流メーカーの防音床材は、効果がほとんど感じられないのはなぜか、足音騒音の秘密も解き明かしています。
○「百聞は一見にしかず」ことわざのように、あなた自身が体験してください。クレームの相手にも、希望すれば「RS防音スポンジマット」のサンプルを差し上げますので、関係者皆で効果を実感できます。
○騒音による事件は年間300件以上も起きています!
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☆床衝撃音の秘密・T☆
リソー+APSS設計の「人に優しい安全・防音床工事」は、
高齢者やペット、子供等の足音で困り果てている方々の味方です。
心のストレスを少なくしてもらうための床の、安全・防音工事方法なのです。
チョッとした言い争いや勘違いが元で、
裁判に発展したり、引っ越することも稀ではありません。
家族皆で、楽しく過ごすのが「住まい」ですが、
最低限必要な床の安全と防音を兼ね備えた工事は、本当に役に立つものでなくてはなりません。
防音床材や防音工事にも本音と建前があり、とても効果がありそうな気にさせるのが、大手メーカーや販売会社の宣伝です。
実際には、軽量衝撃音対策のLL-40の床材が、子供の足音対策にあまり効果がないことを、
大手メーカーや販売会社の担当は知っています。
今流行の偽装と言ってもいいほどの、足音対策になりそうなイメージの宣伝文句が並んでいるのです。
重量衝撃音(LH- )対策と軽量衝撃音(LL- )対策とが、防音工法にはあります。
軽量衝撃音は、椅子の引きずり音や食器の落下音など、比較的対策が取りやすく、
一般の防音対策の絨緞やマットなど、LL-40程度の軽量衝撃音対策のの材料を床に使うことで効果を発揮します。
高齢者やペット、子供の足音などは重量衝撃音に属し、防音対策が難しく、
建物の構造で対策を取らないと、効果が出ないのが一般的な考え方です。
だからこそ、軽量衝撃音対策の床材でお茶を濁しているのが実情なのです。
しかし建物の完成後でも、柔らかい材料で足のエネルギーを床面で吸収すれば、
騒音の発生を抑えられますし、表面材が柔らかいため、
高齢者や幼児の安全性も確保できるのです。
☆その技をお知らせする前に、実感できる一番の早道は試してみることです。☆
あなたが出来る実験方法をお伝えします。
まずは、RSスポンジマットのカットサンプルをお申し込み下さい。(無料でお送り致します。)
「問い合わせ」フォームから「RSスポンジマットのカットサンプル」希望、郵便番号、
住所、氏名、電話番号をご記入ください。相手方にも送付を希望する場合には、
その旨をお書きください。(関係者の住所、氏名をお知らせ下さい。)
さらに、東急ハンズ、近所のホームセンターや100均ショップ等で、
防音マットや防音絨緞等を2、3種類お買いください。(各1枚でOK)
かかとで音が出るように、フローリング、防音マット、防音絨緞類、
「RSスポンジマットのカットサンプル」の順に、踏みつけて実験してみてください。
効果は歴然です、音の違いが確かに判ります。
ほとんどの防音床材が「どんどん」との音になりますが、
「RSスポンジマットのカットサンプル」は、
「すとすと」とのエネルギーが吸収される感じの音になります。
あなたの「住まい」の床が、この実験をすることで
足音を「RS防音スポンジマット」で、抑えることが可能かどうかも、チェック出来ます。
高齢者、二世帯住宅、二階建、三階建住宅、ペット等の、
床の防音対策の実際の効果が家族で確かめられます。
「RS防音スポンジマット」は防音効果以外にも、
優れた断熱効果があります。
断熱性能も安全性も優れていますので、見てくれは悪いですが、
そのまま直に使うことで、冬の床暖房代わりにもなり、
転んだ時の骨折や捻挫の危険からも守ってくれます。
キッチンで使えば足元も暖かく、
物を落としてもほとんど割れることがありません。
人の熱を使った究極のエコロジー床暖房と言うことも出来ます。
それでは、重量衝撃音の足音がなぜ小さくなるのかです。
三井建設技術研究所の2人の技術者赤尾伸一氏及び安岡博人氏の研究成果が、
「音響技術」の2000年3月号に発表されており、その研究によれば、
フェルト+じゅうたん仕上げの下に5mm程度の発泡ウレタンを敷き込み、
実験した例が出ています。
パングマシンで測定する重量衝撃音実験では、63Hz付近で90dB程度、
125Hz付近で60dB程度の重量衝撃音となり、
発泡ウレタンの枚数を増してもほとんど効果がないとの記述です。
しかし、大人のかかとを意識的に強く加振するような歩き方での実験だと、
ウレタンの厚みによって十分効果的な働きがあり、63Hz付近で60dB前後、
125Hz付近では35dB前後の重量衝撃音となり、
発泡ウレタンの効果が顕著なことを示していると述べています。
重量衝撃音の試験法はパングマシンによる測定法のため、
タイヤでの強打で発生する音を測定することになるのですが、
実際の足音とは違いタイヤも軟らかくスポンジマットが凹まずに、
衝撃のエネルギーを吸収しないうちに床のコンクリートにエネルギーが伝わり、
パングマシンによる重量衝撃音は、スポンジマットで収できないのです。
ちょうど強力スポンジマットを使った状態になります。
リソーには強力スポンジマット、RS防音スポンジマット、ワーキングマット、
クッションマットなど、沢山の軟らかさの違うスポンジマットがありますが、
それぞれ実験をしてみたところ、
RS防音スポンジマットのみが、効果が高い防音対策のマットであることが判りました。
足音のエネルギーで、凹む軟らかさのスポンジマットのみが、
防音効果のあるスポンジマットで、それより硬いスポンジマットも、
軟らかいスポンジマットも防音効果が悪くなることが判ったのです。
重量衝撃音でも、マンションや戸建、高齢者、二世帯住宅、二階建住宅、
三階建住宅、ペット等の、足音のエネルギーに対応する防音対策には、
「RS防音スポンジマット」が効果を発揮する根拠なのです。
したがって、LL値やLH値を参考にしても現実の足音対策は難しく、
インターネットでは、足音防音に効果がありそうに、
軽量衝撃音対策の防音床材が宣伝されているのですが、
現実的にはほとんど効果が無いのです。
インターネットを探しても、リソー+APSS設計の「人に優しい安全・防音床工事」のように、
はっきりクレームに対処できていることを、記述しているところは見当たりません。
それほど、軟らかさと厚さが難しいのが、防音用のスポンジマットなのです。
リソー+APSS設計の「人に優しい安全・防音床工事」は、
子供や高齢者、ペットも含め、
重量衝撃音LHの足音対策として実績が効果を示していますし、
実際に防音工事に行ったお宅の方々からは、
クレームが無くなってホッとしているとの、御礼も沢山届いています。
☆サンプルが欲しい方、「人に優しい安全・防音床工事」に関心がある方は、 早速床の防音工事をして欲しい方も ☆この問い合わせフォームからご連絡下さい。
○もっと詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください
○床の防音工事の例
防音スポンジマットの発売元の
☆リソーネットのサイトには、防音マットの詳しい説明があります。こちらもご覧ください。
もちろん、ご自分でリソーネット販売のRS防音マットをお敷きになっても効果はほとんど変わりません。
格安の費用で効果のある防音対策をすることができます。
見てくれを気にしなければ、自分で敷くことは特にお勧めです。
apss設計に相談するのも良いですし、室内をメジャーで測って50cm角で割れば枚数がでますので、
リソーネット販売より注文すれば、直ぐに防音対策が出来ます。
また、リソーの防音スポンジマットは、新聞でも取り上げられた製品です。

下記「問い合わせ」よりメールか、TELにて御連絡ください。
防音対策でお困りの方や防音工事の相談に応じます。
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住所:東京都練馬区
apss設計事務所・防音相談室 菊池 聖史
TEL: 03-5848-9031・Fax03-5848-9160
☆問い合わせ☆
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